サウンドオフィス・コアが大切にしていること

サウンドオフィスコアが大切にしていること

ウエディングパーティーを終えたときに、「いい音楽だった」だけでなく「あの人に頼んでよかった」と思っていただけるプレイヤーを派遣したいと思っています。

そのために、「楽譜が読めて弾ける」というだけではなく、シーンや状況に応じた曲選びをご提案してタイミングよく演奏できるという、音楽プロデューサーの考えを持つプロのプレイヤーを育てています。

またセレモニーでは、遺族の方の心情を理解したうえで、故人に感謝の気持ちを込めた演奏を行うことが大切です。最後のステージを美しく演出して見送ってあげられる、心あたたかいプレイヤーを派遣したいと考えています。

昭和56年のプレイヤーコース開設より、これまでに数多くの実力あるプレイヤーを生み出してきました。音符をアレンジして演奏できる、婚礼の現場で活躍するプロ講師ならではのレッスンを行っています。これまでブライダルやセレモニーでの演奏を体験したことがない方でも、よく知られているスタンダードなナンバーやJ-Popといった耳なじみのある曲の練習を通じて、楽しくどんどん上達していけます。

「音楽で社会とつながる気持ちを、技術と一緒に教えていきたい」これが、サウンドオフィス・コアの講師の願いです。

>>サウンドオフィス・コアのレッスンコース紹介


レッスン生の声

K・Hさん

メロディ譜を使用して様々な演奏の仕方が身についたのはもちろん、
プロとして人に聴かせるための演奏方法や、心構え、一歩進んだ曲の仕上げ方、コードの知識が身に付きました。

C・Kさん

メロディ譜で練習していたら、自然にコードを覚えることが出来ました。

A・Sさん

漫然と自分の好きな曲だけを弾いていた今までとは違い、いろんなジャンルの曲を作品として仕上げるエネルギー(構成・音質・テンポ感・ハーモニ等)がとても必要という事を知りました。
「演奏する」という事が(特にプレイヤーとして)音楽に対して真摯で自分を律する気持ちを持たなくてはいけないと思いました。

倉石麻衣子さん

コード譜を使ってレッスンする事で、苦手だったコードがだんだん読めるようになり、
今までより早いペースでたくさんいろんな曲が演奏出来るようになれたことに感謝しています。

K・Mさん

実際の現場で使えるテクニックや情報を教われました。沢山の曲を覚えるきっかけにもなり、良かったです。

A・Sさん

シーケンスに頼らず手動での演奏を心掛ける様になりました。エレクトーンをどこまで使いこなせるか一から学びたいと思います。

Y・Tさん

ステージアの操作、アレンジ、演奏力、演奏のお仕事をする上での事をたくさん勉強しました。
自分の財産でもあり、自信にもつながってくると思うので、今までやってきて良かったなと思います。

M・Iさん

リズムのある曲がピアノで表現できるようになりました。

A・Mさん

コードが分かるようになって、一段譜だけ演奏が出来るようになりました。

N・Mさん

コードネームが少しずつですが、色々分かるようになり、一段譜の楽譜から素敵に演奏出来るようになりました。

匿名

苦手なコード奏法が楽しく学べ、セレモニープレイヤーの仕事や、流れが理解できました。

匿名

ピアノの演奏方が学べた。独学では限界があったので、いろんな伴奏系や、盛り上げ方は勉強になります。

A・Iさん

コード読めるようになった。エレクトーンの機能が今まで何一つ使えてなかったが、
少しずつ使えるようになり、より楽器のことが好きになった。「人に聴かせる」という意識がより強くなった。

匿名

初めて見る楽譜も、コードがあれば何とかなるようになった。
左手の伴奏パターンが増え、バス(低音)の大切さを最近分かり始めてきました。


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