セレモニープレイヤーとして
2017.5/5
こんにちは

春は自然の色が明るくて、気持ちも軽くなりますね

私はタンポポと蓮華の花を見ると、子供の頃にお花の冠を、妹と作って遊んだことを思い出します…

大好きなお花です

セレモニープレイヤーとして現場に出てから、気づけば5年以上経っていました。
私がセレモニープレイヤーを目指したキッカケは、小学生の頃からの友人を亡くした時。
彼女は、命日近くなると必ず、私の夢に出てきてくれました。
一昨年から…心配が無くなったのか、出て来なくなりました。
また、今年のお盆にお線香をあげに、会いに行こうと思っています

あれからたくさんの現場を踏ませていただき、
そこにはたくさんの人の人生がありました。
現場に入るということは、誰かの命の灯が消えたということ。
そこにはご家族やご友人の方々の悲しみがあるということ。
それを忘れず、これからもセレモニープレイヤーとして演奏していきたいです

もっちー
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